専業主婦の勉強記録

時々 さんぽ

英検準一級 面接 と 東京三大どら焼き

今日は2次試験でした。

やはり全然喋れませんでした。沈黙は避けたかったのですが言葉が出てこないので、あー、とか、うー、とか言ってる時間の方が長かった気がします。

 

まずは朝ごはん

f:id:pkabocha:20190707153551j:image

ガストのモーニング。スクランブルエッグを食べました。日替わりスープが卵スープでなんだか残念。朝は卵のメニューが多いので、他のスープにしてくれたらいいのに。

 

さて。私の集合時間は9:15。30分前くらいに会場入りしました。順番は6番目。電子機器の電源は切り、控え室で本などを見ながら待ちます。

9:20に順番に面接室前への移動が始まりました。面接室は3部屋あったので、私は2番目でした。面接室前では本などはカバンにしまうように指示されました。

1番目の方々の面接は9:30に開始されました。

その後、私の試験は9:40くらいに始まったのだと思います。

面接官は白人男性。ネイティブかどうかは判断できませんが、とてもゆっくり話してくれて、質問も完璧に聞き取れました。質問自体も予想問題にあったような問題ばかりで難しくはありませんでした。

にも関わらず、ナレーションは肝心なところを言えていなかったり、Q&Aも的外れな答えをし、全体的に詰まりながらのぶろーくんいんぐりっしゅ。その酷さ、自分でも何を言っているのかわからなくなるほど。面接官は苦笑いしているように見え、私も愛想笑いと苦笑いとでなんとも言えない表情になっていたと思います。ただ、今の私の実力は出し切りました。残念ながら、あれ以上のパフォーマンスはできません。

試験は9:50くらいに終わりました。受付から終了までの所要時間は1時間くらいでした。

 

これ以上試験内容について思い返すと暗い気持ちになり溜息しかでないのでやめときます。

 

合否は7月16日13時にわかります。

 

お土産

f:id:pkabocha:20190707155301j:image

草月の黒松(どら焼き)。はちみつがしっかりきいていてしっとり。

お店は東十条駅から徒歩1分です。英検会場の帝京高校からは歩いて20分くらいでした。朝からどら焼きで頭がいっぱい。いつも行列が絶えないため雨の日は狙い目、との情報が。そして、今日は小雨。外に行列はありませんでした。

f:id:pkabocha:20190707160509j:image

でも、本日黒松ありました。店内で5名ほど並んでいました。

浅草の亀十、上野のうさぎやと並んで、東京三大どら焼きの1つです。直径8cmで120円(税抜)とお手頃価格です。

行けて嬉しい。ごちそうさまでした。

 

www.sogetsu.co.jp