専業主婦の勉強記録

時々 さんぽ

紅茶検定の参考書に色々思う。

熱も下がり、咳鼻水も落ち着いてきたと思ったら、今度は口唇ヘルペスができました。疲れてるのかな。

 

紅茶検定まであと2日。

テキストと参考書を3回読みました。

7回読みが目標だったんですが、できませんでした。

(読んでないけど、タイトルが印象的で…)

 

参考書は誤表記がいくつかあるように思います。

国語力に自信がない私は、解釈が間違っているのかと思い何度も読み返してしまいます。時間の無駄でした。さらに、私が気づけるような間違いは、表の読み取り部分だったり、何度も出てくる事柄での間違いのみ。肝心な紅茶知識の部分で間違いがあったとしても気がつけません。なぜこのような状態で発行にまで至ったのでしょうか。あくまで参考に留めてね、ってことかな。本をこんな気持ちで読んだのは初めてです。何度も読み返したからなだけ???

表紙の「茶園からティーポットまでのつながりに想いを馳せて」のキャッチフレーズは好きなのですが、残念です。

検定が終わったら読み返すことは無いでしょう。

 

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岡山県よりきびだんご。

映える系包み紙。